デイサービスセンター千寿

デイサービスセンター 千寿
デイサービスセンター 千寿

住み慣れた環境の中で、
より豊かな人生を過ごしていただくこと。
それが私たちの願いです。

デイサービスセンター『千寿』では、要介護認定にされたご本人および、ご家族様のご依頼に基づき、要介護認定の申請代行や介護に関するあらゆるご相談をお受けいたします。

介護保険に関わる様々な業務を適切かつ迅速に対応し、お客様とたくさんの居宅サービスをつなぐ架け橋として、『より安心で快適な毎日を送っていただく』お手伝いをいたします。

介護に関してお困りの方は、まずはお気軽にご相談下さい。

施設案内

デイサービスセンター 千寿

ご家族どなたにも大切な人生があります。安全の送迎、ゆったりした一日のご提案を通じて、お一人おひとりにより良いしあわせの時間を送って頂けるようにスタッフ一同真心込めてお手伝いさせていただきます。

●ご自宅までの送迎 ●健康チェック(血圧や体温の測定など)
●レクリエーション ●入浴 ●食事 ●機能訓練 ●催し物など

食事
安心しておいしくお食事できるよう、各自に合ったメニューをご用意したしております。

全室暖房システム完備
素足でのんびりおくつろぎいただけるよう、暖房システムを全室に採用しております。


●コンパクト車いす入浴装置「シャトル」

入浴
●お好きな時間にのんびりとご利用頂ける広々スペースのバナジウム風呂です。

趣味を生かしてみませんか?カラオケ・手工芸・家庭菜園等、軽スポーツができる施設もあります。

通常規模型 通所介護 単位数

(1) 所要時間3時間以上5時間未満の場合
(一) 要介護1  400単位
(二) 要介護2  457単位
(三) 要介護3  514単位
(四) 要介護4  571単位
(五) 要介護5  628単位
(2) 所要時間5時間以上7時間未満の場合
(一) 要介護1  602単位
(二) 要介護2  708単位
(三) 要介護3  814単位
(四) 要介護4  920単位
(五) 要介護5  1,026単位
(3) 所要時間7時間以上9時間未満の場合
(一) 要介護1  690単位
(二) 要介護2  811単位
(三) 要介護3  937単位
(四) 要介護4  1,063単位
(五) 要介護5  1,188単位

デイサービス利用料金
デイサービス利用料金
確認事項

【定員】

事業種類 定員 内容
通常規模型通所介護 月曜日〜金曜日
40名
土曜日
30名
日常生活の中で介護が必要な高齢者の方、ご近所との交流が少なくなってしまったご高齢の方を車でお迎えにあがり、入浴・食事・日常動作訓練(趣味活動)機能訓練などの各種サービスを提供させていただきます。
介護予防通所介護

【ご利用時間】
営 業 日 月曜日から土曜日
休 日 日曜日・年末年始(12月30日から1月3日)
受付時間 8時から17時
サービス提供時間 9時から16時15分

【通常サービス】
食事介助 食事の提供及び食事の介助をいたします。
栄養士の立てる献立表により、栄養並びに利用者の身体の状況を考慮した食事を提供いたします。(食事サービスの提供は任意です)
昼食時間12:00から13:00
排泄介助 利用者の状況に応じ、適切な介助を行うと共に排泄の自立についても適切な援助を行います。
機能訓練 利用者の心身等の状況に応じた機能訓練を行い、身体機能の低下を防止するよう努めます。
実施内容:トレーニングマシンを利用した運動と四肢・関節可動を中心とした運動。
趣味活動 趣味活動は他者との交流の機会とし、他社交流の活性と生活意欲の向上をはかり、生活の楽しみを増やすことを目指します。
現在は、手芸・園芸・書道・紙細工・ゲーム等の活動が行われています。
健康チェック 血圧測定・体温測定等により利用者の健康状態の把握に努めます。
送迎 利用者の希望によりご自宅と事業所間の送迎を行います。
相談及び援助 当事業所は利用者及びその家族からの如何なる相談についても誠意を持って応じ、可能な限り必要な援助を行うよう努めます。

【加算対象サービス】(介護報酬の加算対象となっています)
個別機能訓練加算U 機能訓練指導員により、利用者の心身等の状況に応じて、個別機能訓練計画を作成し、日常生活を送るために必要な機能の回復または減退を防ぐ訓練を行います。
職員配置の状況によりT及びUの加算類型があります。
入浴介助 利用者の状況に応じ、衣服の着脱、入浴時の洗髪・洗身等の適切な介助を実施します。体調、状態に合わせ個浴2台と機械浴槽1台をご利用いただけます。
運動器機能向上加算 介護予防通所介護において、看護師等による運動機能向上計画を作成し、利用者に運動機能向上サービスを提供します。
生活機能向上グループ活動加算 機能訓練指導員等の介護予防通所介護従事者が共同して利用者に対し生活機能の改善等の目的を設定し介護予防通所介護計画を作成する。
生活機能向上グループ活動サービスを1週間に1回以上実施します。
口腔機能向上加算 口腔衛生上の問題のある利用者、嚥下機能に問題のある利用者に対し看護師による口腔機能改善管理指導計画を作成し、口腔機能の向上に取り組みます。
介護職員処遇改善加算T 介護職員処遇改善交付金相当分を介護報酬に円滑に移行するために、例外的かつ経過的な取り扱いとして、介護職員処遇改善加算が創設されました。
(平成27年3月31日まで)

居宅介護支援の内容

要介護認定の申請代行

  • 利用者の意思を踏まえ、申請に必要な援助を行います。
  • 利用者の認定更新の申請が満了日の遅くとも30日前に行われるよう必要な援助を行います。

居宅サービス計画の作成

  • 介護支援専門員は、サービスの内容、利用料金等の情報を提供し、利用者がサービスの選択をできるよう支援します。
  • 利用者及びその家族と面接などを行い、居宅サービス計画原案を作成します。
  • 保険給付の対象かどうかを区分した上で、その種類、内容、利用料について説明したのち利用者の同意を得ます。
  • 利用者が、医療サービスの利用を希望している場合、その他必要な場合は、利用者の同意を得て主治医の意見を求めます。

サービス事業者との連絡調整

  • 居宅サービス計画に基づく居宅サービスの提供が確保されるよう指定居宅サービス事業者との連絡調整を行います。

介護保険施設への紹介

  • 利用者がその居宅における日常生活が困難になったと認める場合、介護保険施設への入院、入所を希望する場合には、介護保険施設への紹介を行います。

居宅サービス計画作成後の管理
(居宅サービス計画の変更等)

  • 居宅サービス計画作成後も計画の実施状況を把握し、必要時、計画の変更、指定居宅サービス事業者との連絡調整を行います。

居宅介護支援の利用に当たって

サービスの質の向上のための方策

  • 介護支援専門員は、研修講習等を通し、自己啓発に努めます。

介護支援専門員を変更する場合の対応

  • 利用者の希望により、いつでも契約解除できます。ただし契約を解除することにより支援事業者に不足の損害を生じさせる場合には、その損害を賠償することがあります。

プライバシーの尊守

  • 正当な理由が無い限り、その業務上知りえた利用者又はその家族の秘密を保持します。

事故発生時の対応

  • 利用者がその居宅における日常生活が困難になったと認める場合、介護保険施設への入院、入所を希望する場合には、介護保険施設への紹介を行います。

居宅サービス計画作成後の管理
(居宅サービス計画の変更等)

  • 利用者に対する指定居宅介護支援の提供により事故が発生した場合には、市町村、利用者の家族等に連絡を行うと共に、必要な措置を講じます。